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TEL 045-501-9348
FAX 045-501-9335
お電話のご注文、ご予約は営業時間内にお願い致します。
FAX・メールは夜間、定休日(火)も受け付けます。
返信は通常2日以内にいたしますが、遅れている場合はお電話にてお問い合わせください。 |
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| 店 内 風 景(H20・5・29) |
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| 山田芳人氏 黒仔 |
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山田氏の黒仔はよく泳ぎます。 |
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| 鷲津氏の黒仔 |
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上物は少数で飼育してます。 |
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| 一日5回赤虫を与えます。 |
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当店には500円の黒仔もいます
ヒーターがなくても元気です。 |
| 店 内 風 景(H20・2・22) |
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| 越冬中の種魚 |
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水温はやっと10度近くになりました。 |
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越冬明けした親魚
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明二歳種魚
オス・メスを分けてます。 |
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水温が20度近くなると
片エラが始まります
治療中の魚
(新水に塩0.5%) |
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越冬中や明けてすぐの片エラに
トロピカル-N(\890-)
水温が18度位からの片エラには
トロピカルゴールド(\980)を
使用しています。 |
| 店 内 風 景(H20・1・18) |
冬場は入荷も少なくのんびりしています |
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越冬明けは店内でも
青水で飼育します。
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当店で使用する薬は
販売もしています。
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立ち読みもOK
しかし、春になると店内は
足の踏み場がなくなります。
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私が大切にしている本を紹介します。
私の大好きな本、「蘭ちゅう秘伝」は飼育と繁殖が物語になっています。
4月下旬頃の朝6時に生まれたランチュウが秋の品評会で東関脇になるまでの
話です。この本のせいで私は未だにランチュウと話す癖が抜けません。
販売中です。\4,900-(送料\500〜)
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同じ題名の本も有りますが、長澤平次郎氏の「金魚のすべて」は
長沢氏の息子さんに頂きました。文中の誤字などを本人が書き直した肩身の本です。
ポケットガイドですが歴史から飼育、産卵、治療に至るまで
しっかり書かれています。長澤氏の金魚に対する深い思いを感じる本です。 |
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5年ほど前に当店に外国の方が来られました。
当店のホームページをアメリカで見て、出張の帰りに寄って下さいました。
私は英語が苦手なので、特に話も出来ず2尾お買い上げ頂きました。
それからしばらくして、「Fancy Goldfish」が送られて来ました。その方が編集した本でした。
治療法など専門的で読めない事が残念ですが、ランチュウが海外でも
愛されている事を実感した1冊です。
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外で越冬しているランチュウもいます。約2ヶ月外に出してから店内で販売します。 |
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底の魚が見えなくなる前に
水換えします。 |
濾しながら
6割ぐらい汲み置きます。 |
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「青水とコケは別物」
コケは落とします。
(少し残すのは私流) |
3〜4割を新水にします。
(もちろん活性水です) |
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| ミネラル水もたっぷり入れます。 |
ほんの少しメチレンブルーを
入れます。(おまじない) |
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ゆっくり水合わせしながら
魚を放します。 |
交換した日など書いて浮かせます。 (スーパーのトレーを切って)
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| 店 内 風 景(H19・11・15) |
店内のタタキを新しくしました。 |
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水換えも楽になりました。
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置き水もたっぷり。
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| ブリーダー別に飼育してます。 |
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鷲津寿典氏 当歳魚
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山田芳人氏 当歳魚
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| 成田弘三氏 当歳魚 |
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前田哲朗氏 当歳魚 |
| 当店ならではのシステム |
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らんちゅうのために作った
活性石の浄水器を使用。 |
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68種のミネラルを含む
ミネラル水を毎日添加します。 |
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クーラーを使用して
外の水温に合わせています。 |
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| 店頭の水槽は少しづつ青水にしています |
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| 春が待ち遠しい外の飼育槽 |
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早取り用の種魚は
クーラーで越冬を始めました。 |
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大切な2〜3歳の種魚達 |
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来春、期待の種用(当歳)
池は11月なのに18℃です。 |
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